【Twitterアンケート】ライターの人は応募するとき最初に何を基準にする?

ライター 応募 基準Twitterアンケート
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この記事を書いた人
Aoi

日に日に体と脳みその老化を感じている35歳。
44歳になるイケメンの夫と1歳の娘(鬼子)の3人暮らし。
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こんにちは!

ライター生活も数年を迎え、また新たな仕事を探し日々テストライティングや応募などを黙々と提出している根本あおいです。

 

今回は、ライターのみんなが応募する際、何を基準に仕事を選んでいるのかを

Twitterアンケートにて調査しました。

 

とても率直な質問だったのでなかなか答えにくい部分があったかもしれませんが、

そのなかでも26人の方にアンケートに答えていただき

このような結果がわかりました!

 

質問内容【応募するときってまず最初に何を基準にするの?】

ライター 応募 基準

 

やはりライターのみなさんは【単価】【自分の得意分野か】で応募を決めているようです。

 

やっぱり単価は自分のモチベーションにもつながりますし、

得意分野が書けるとなれば文字数も気にせず書くことができてしまいますよね◎

 

やっぱり私と同じなんだな、よかったー…と安堵したアンケート結果となりました。

 

なかでも、

 

おったろうさん (@oltutarou)文字数もしっかり吟味しているとリプを寄せていただきました!

 

確かに、単価も得意分野も申し分ないとしても

文字数があまりにも多い場合

ほかのライティングの兼ね合いも重なることで構成や執筆が難しくなってしまいますよね。

 

自分の抱えている仕事との兼ね合いも考慮し、

自分の私生活に支障が起きない程度の文字数を選ぶことも考慮した方がいいと言うことがわかりました!

 

今回はとても貴重なアンケート結果が得られたと感じ、

答えていただいた皆さんには本当に感謝しています◎

 

毎日応募やテストライティングに落ちている私だけど、

もっと頑張ろうと思うことにもつながりました!

 

 

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